超次元ゲイム ネプテューヌ

超次元ゲイム ネプテューヌ
超次元ゲイム ネプテューヌ
2010年8月19日 発売

四人の女神達によって守護されている
異世界ゲイムギョウ界。
神界で争う女神達を余所に、
下界は先代の女神マジェコンヌによって
モンスターで溢れかえっていた。

マジェコンヌの陰謀…

世界の全てを知る史書イストワール…

他の女神たちを仲間にできるのか、

ゲイムギョウ界の行方は

そしてネプテューヌの運命は。

超次元ゲイム ネプテューヌmk2

超次元ゲイム ネプテューヌmk2
超次元ゲイム ネプテューヌmk2
2012年6月14日 発売

20XX年
ゲイムギョウ界はマジェコンヌの脅威に晒された。
ショップは枯れ、クリエイターは餓え、あらゆるギョウカイ人が絶滅したかにみえた。

かつては、無法世界とは隔絶されたゲイムギョウ界であったが マジェコンヌ登場以降、人々のモラルは低下の一途を辿り、 ざっくりと見た感じ、小学生の8割はマジェコンヌを崇め、 むしろ親がマジェコンヌを邪教と知りつつ子供に推奨し、取り締まりべき政府も、なぜかスルーしまくりで、とにかくゲイムギョウ界はもう滅茶苦茶で、もはや、そこらへんの民度の低い無法世界と同じレベルにまで落ちぶれ果てたのであった。

そして、力尽きた者は次々にギョウカイ墓場へと送られ、
永遠に暗闇をさ迷うのである

神次元ゲイム ネプテューヌV

神次元ゲイム ネプテューヌV
神次元ゲイム ネプテューヌV
2012年8月30日 発売

犯罪神マジェコンヌを滅ぼしてから数年後。
ゲイムギョウ界は小さなトラブルはありつつも平和で、
女神達ものんびりだらけきった生活を送っていた。

そんなある日、ブラネテューヌの女神ネプテューヌは、
ひょんなことから異なる次元の世界へと飛ばされてしまう。
そこは、どこか古くどこか懐かしい、さながら1980年代を彷彿とさせるようなゲイムギョウ界。

しかし、そんな古き良きゲイムギョウ界に、謎の組織「七賢人」の魔の手が伸びようとしていた…。

元の世界へ戻るため、そしてもう一つのゲイムギョウ界を守るため、
ネプテューヌの新たな冒険が始まる。

新次元ゲイム ネプテューヌVⅡネプテューヌ

新次元ゲイム ネプテューヌVⅡ
新次元ゲイム ネプテューヌVⅡ
2015年4月23日 発売

ゲイムギョウ界は守護女神の転換期を迎えていた。
ネプテューヌたちは、人々が新しい守護女神を望み、
自分たちは忘れ去られてゆくのではないかと、胸に不安を募らせていた。

そんな中、突如ゲイムギョウ界から
「ネプテューヌ」と「ネプギア」の姿が消えた。
二人が辿り着いた先は、終焉が目前に迫った零次元と呼ばれる崩壊世界。
そこでは、零次元最後の守護女神「天王星うずめ」が、世界を終焉に導く巨躯なる暴神「ダークメガミ」を相手にたった一人で孤独な戦いを繰り広げていた。

超次元の女神と、零次元の女神。
次元を超えて巡り会った二人の女神は、零次元を救うことができるのか。
新たな次元を舞台に、ネプテューヌの新たな冒険が幕を開ける――